四字熟語一覧

日常生活での会話や文章、または受験にまで様々なシーンで四字熟語は登場してきます。ここではその四字熟語に関する言葉と意味を集めて一覧にしています。ご参考にしていただければ幸いです。

あ行

曖昧模糊(あいまいもこ)

非常にぼんやりしていること。

青息吐息(あおいきといき)

難しい状況や苦しい状態のこと。

悪戦苦闘(あくせんくとう)

苦しみながら戦うこと。

阿鼻叫喚(あびきょうかん)

凄惨な状況のこと。

暗中模索(あんちゅうもさく)

暗闇の中で模索していること、そうした状況のこと。

安寧秩序(あんねいちつじょ)

国、社会が落ち着いていて平静なこと、その状態。

唯々諾々(いいだくだく)

とりあえずハイハイと従っておくこと。

意気揚々(いきようよう)

元気で明るく行うこと、またはそうしたさま。

異口同音(いくどうおん)

皆が揃って同じことを言うこと。

以心伝心(いしんでんしん)

心同士で通じ合うこと。阿吽の呼吸。

一往一来(いちおういちらい)

行ったり来たりすること、そのさま。

一期一会(いちごいちえ)

二度は無い人との出会いのこと。

一日千秋(いちじつせんしゅう)

1日がとても長く感じられること。

一念発起(いちねんほっき)

やる気を出して物事を始めようと決意すること。

一病息災(いちびょうそくさい)

何らかの病気を抱えている方が体に気をつけるようになり、結果的に長生きが出来ること。

一網打尽(いちもうだじん)

網にかけるように全てを退治すること。

一蓮托生(いちれんたくしょう)

他のメンバーやチームなどと結果を共にすること。

一路平安(いちろへいあん)

先々が問題ないことを願うこと。またはそのように願うこと。

一喜一憂(いっきいちゆう)

都度大きく喜び、そして大きく悲しむこと。

一気呵成(いっきかせい)

物事を一気にかたずけること、やってしまうこと。

一心不乱(いっしんふらん)

わき目もくれずに熱中すること。

一世風靡(いっせいふうび)

世の中を席巻するくらいに広まり、流行すること。

一朝一夕(いっちょういっせき)

あっという間の期間のこと。

意馬心猿(いばしんえん)

欲望などの煩悩のために心が落ち着かないようすのこと。

意味深長(いみしんちょう)

言葉の裏に何が含まれていると感じられる状態のこと。

因果応報(いんがおうぼう)

良い事をすれば良い結果が返り、悪い事をすれば悪い結果が返ってくるということ。

慇懃無礼(いんぎんぶれい)

言葉遣いを過剰に丁寧にする事で敢えて相手に失礼な態度にすること。

有為転変(ういてんぺん)

世は移り変わり状況は一定では無いこと。

有象無象(うぞうむぞう)

正体の知らない大勢の衆。

海千山千(うみせんやません)

多くの物事を経験し酸いも甘いも知り尽くしていること、またはそのような人。

有耶無耶(うやむや)

ものごとをハッキリさせずに誤魔化すこと。

紆余曲折(うよきょくせつ)

様々な出来事を経ること、色々な出来事を経緯すること。

運否天賦(うんぷてんぷ)

運は天の定めによりけりということ。

栄枯盛衰(えいこせいすい)

栄えては枯れて世が流れるということ。栄えたもの、盛り上がたものはいずれは枯れ、衰えるということ。

横行闊歩(おうこうかっぽ)

威張って歩くこと、またはそうしたように振る舞うさま。

岡目八目(おかめはちもく)

自分よりも第三者の方が状況を正しく見れるということ。

温故知新(おんこちしん)

昔の事から知識を得ること

か行

開口一番(かいこういちばん)

真っ先に、いの一番にという意味。

快刀乱麻(かいとうらんま)

難しい局面を鮮やかに切り抜けること。

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)

目的のために耐えること、中国の故事より。

花鳥風月(かちょうふうげつ)

豊かな自然や美しい風景を大切にすること。

隔靴掻痒(かっかそうよう)

かゆい所に手が届かずに悶えるさま、またはそうした状況のこと。

我田引水(がでんいんすい)

他人を顧みず、自分の思うがままに行動すること。

画竜点睛(がりょうてんせい)

一番良いシーン・状況の事。

侃侃諤諤(かんかんがくがく)

議論を活発にすること。

勧善懲悪(かんぜんちょうあく)

良いことを勧めて悪いことを無くすこと。

完全無欠(かんぜんむけつ)

非の打ち所がないくらい完璧なこと、そうしたものを指す。

艱難辛苦(かんなんしんく)

人生における苦労や難しい状態のこと。

閑話休題(かんわきゅうだい)

それはさておき、の意味。

気宇壮大(きうそうだい)

考えや目標が大きく立派なこと。

危機一髪(ききいっぱつ)

大ピンチからなんとか抜け出すこと。

起死回生(きしかいせい)

窮地から一転し一気に状況を覆すこと。起死回生の一撃等。

喜色満面(きしょくまんめん)

うれしい事を隠し切れず顔などに出てしまうこと。

疑心暗鬼(ぎしんあんき)

周囲が信用できなくなっている状態。

奇想天外(きそうてんがい)

全く予期していない驚くようなこと。

喜怒哀楽(きどあいらく)

喜び、怒り、哀しみ、楽しみ、の人が感じる全ての感情のこと。

鬼面仏心(きめんぶっしん)

強面だが物凄い優しい人のこと。

牛飲馬食(ぎゅういんばしょく)

大量に飲み食いをすること。

旧態依然(きゅうたいいぜん)

古く進歩がない状態のこと。旧態依然とした組織等。

鏡花水月(きょうかすいげつ)

長くは続かず消えてしまいやすいこと、もの。

虚心坦懐(きょしんたんかい)

心に曇りがなくサッパリとしていること、その心持ち。

毀誉褒貶(きよほうへん)

褒めたり貶したりすること。賞賛したかと思えば罵倒するようなこと。

金科玉条(きんかぎょくじょう)

法律や規則など守らなければならない物のこと。

鶏口牛後(けいこうぎゅうご)

大きな組織の末端よりも小さな組織のトップにいるほうが良いこと。

軽佻浮薄(けいちょうふはく)

言動が軽く、浮ついていること。またはそうした様子のこと。

乾坤一擲(けんこんいってき)

ばくち的な大勝負、一回にかけた一撃のこと。

捲土重来(けんどちょうらい)

失敗した事を挽回すること。

堅忍不抜(けんにんふばつ)

難しい状況にも黙って耐え、動じないこと。

権謀術数(けんぼうじゅっすう)

集団・組織において物事を自分に有利な状況、条件に進むように働きかけること。そうした策略のこと。

行雲流水(こううんりゅうすい)

雲のように何かに固執せず、流れに逆らわずに行動すること。

荒唐無稽(こうとうむけい)

根拠がなく、内容も滅茶苦茶な言動を指すこと。

公明正大(こうめいせいだい)

自信を持って正しいということ、公平に正しいこと。

呉越同舟(ごえつどうしゅう)

仲が悪いもの同士が目的のために一緒にいること。

後生大事(ごしょうだいじ)

気持ちをこめて行うこと。大事にすること。

五臓六腑(ごぞうろっぷ)

体の中のあらゆる器官のことを指す言葉。

五里霧中(ごりむちゅう)

方向性が掴めず困ること。

さ行

才色兼備(さいしょくけんび)

美しさと知性を兼ね備えていること。

三寒四温(さんかんしおん)

冬に3日寒い日が続き、その次に4日程比較的暖かい日が訪れ、それが繰り返されること。

三面六臂(さんめんろっぴ)

一人で複数の事をこなすさま。

自家撞着(じかどうちゃく)

状況に応じて言動がコロコロ変わるさま、またはそうした人のこと。

自画自賛(じかじさん)

自分で自分の行いを絶賛すること。

時期尚早(じきしょうそう)

まだそれをやるには早いかなという状態のこと。

四苦八苦(しくはっく)

あらゆる苦労が襲い掛かり苦労すること。

試行錯誤(しこうさくご)

様々なやり方を試しながら失敗や成功を積み重ねていくこと。

獅子奮迅(ししふんじん)

ものすごい勢い、エネルギーで行うこと。

死屍累々(ししるいるい)

多くの屍が積まれた状態のこと、またはそのような悲惨な状況を表す。

時代錯誤(じだいさくご)

現代にそぐわないこと、またはそうしたやり方のこと。

七転八倒(しちてんばっとう)

7回倒れても8回起き上がる強さのこと、難しいことがあってもへこたれないことを指す。

質実剛健(しつじつごうけん)

堅く堅実な強さをもつこと。そういった対象のこと。

叱咤激励(しったげきれい)

褒めたり、叱ったりしながら鼓舞し励ますこと。

疾風怒涛(しっぷうどとう)

強烈な風のように、いきなり大きなことが起こること。

自暴自棄(じぼうじき)

何らかの事象に対して疲れてヤケクソになること、またはそうした状態のこと。

杓子定規(しゃくしじょうぎ)

決まり切った進め方、やり方のこと

主客転倒(しゅきゃくてんとう)

物事の順序が逆になってしまう、しまっていること。

酒池肉林(しゅちにくりん)

豪快で豪勢な宴のこと。またはそうした状況を表すさま。

首尾一貫(しゅびいっかん)

最初から最後まで同じことを貫くこと。

自由闊達(じゆうかったつ)

自分の思うがまま、縦横無尽にすること、又はそのさま。

自由奔放(じゆうほんぽう)

好き勝手に振る舞うこと。物ごとを行ってしまうこと。

順風満帆(じゅんぷうまんぱん)

思ったとおりに進んでいること。

上意下達(じょういかたつ)

上の者の指示・意見を下に伝えること。トップダウン式のこと。

笑止千万(しょうしせんばん)

笑ってしまうくらい馬鹿馬鹿しいこと。

初志貫徹(しょしかんてつ)

最初に決めたことを最後まで貫き通すこと。

針小棒大(しんしょうぼうだい)

小さなことを大げさに言うこと。

新進気鋭(しんしんきえい)

新しく登場してきた実力者、勢いのある人や様子のこと。

震天動地(しんてんどうち)

天地を揺るがす大きな衝撃のこと、そうした物事を指す。

心頭滅却(しんとうめっきゃく)

心を無にして何も感じない状態にすること。

深謀遠慮(しんぼうえんりょ)

先のことを考えて計画を練ること。

森羅万象(しんらばんしょう)

世あるいは宇宙全てにある一切の事象、出来事のこと。

晴耕雨読(せいこううどく)

田舎で穏やかに暮らすこと、またはそうしたさま。

生殺与奪(せいさつよだつ)

生きること死ぬこと与えること奪われることの権利のことで、絶対的な権力を指す。

聖人君子(せいじんくんし)

清らかで一点の曇りのない真面目な行いをする人

清廉潔白(せいれんけっぱく)

清く正しく、後ろめたいことが無いこと。

切磋琢磨(せっさたくま)

互いに競争し前進すること。

千載一遇(せんざいいちぐう)

滅多に訪れないチャンスのこと、絶好の機会のこと。

千紫万紅(せんしばんこう)

多様な色の花が咲き乱れること、またはそうしたさま。

戦々恐々(戦戦恐恐:せんせんきょうきょう)

恐れを抱くこと、ビビっていること。

前代未聞(ぜんだいみもん)

過去に例が全く見当たらないとてつもないこと、またはそうした状況を指す言葉。

相思相愛(そうしそうあい)

互いに惹かれあい愛し合っていること。そうした状態のことを指す言葉。

率先垂範(そっせんすいはん)

自ら進んで物事を行うこと、模範となって遂行することを指す。

た行

大願成就(たいがんじょうじゅ)

願い続けて努力した事が報われること。

大器晩成(たいきばんせい)

大物は遅れて頭角を表すということ、そうした例えのこと。

大義名分(たいぎめいぶん)

何かを行うときの一応の目的のこと。そもそもその目的では無かったり狙いは別にある時などに使われる言葉。

大言壮語(たいげんそうご)

自身の能力以上のことを公言すること。

泰然自若(たいぜんじじゃく)

落ち着き払っていて、何事にも動じない様子のこと。

大同小異(だいどうしょうい)

殆ど同じで細部の違いがあるだけということ。

多士済々(たしせいせい)

優れたものが多様にあること、またはそのような状況。

多事多難(たじたなん)

事件や難しい出来事が立て続けに起こり苦しい状況のこと。

他力本願(たりきほんがん)

他者の結果に自身の結果を委ねるしかない状況のこと。

単刀直入(たんとうちょくにゅう)

回りくどくせず表現せず直接言うこと。

朝三暮四(ちょうさんぼし)

同じ結果になるにも関わらず、目先の出来事、やり方にとらわれてしまう事を指す。

丁丁発止(ちょうちょうはっし)

激しく言い争うこと、熱く議論すること。

朝令暮改(ちょうれいぼかい)

命令がコロコロ変わること、何らかのものがなかなか定着しないことを指す。

猪突猛進(ちょとつもうしん)

周囲を気にせず真っすぐ突き進むこと。

魑魅魍魎(ちみもうりょう)

怪しく得体の知れない物がウヨウヨしている状態のこと。

沈思黙考(ちんしもっこう)

黙り込んでゆっくりと考えを巡らせること、またはそのさま。

手前味噌(てまえみそ)

自分のこと。自身をへりくだって指す際に使う言葉。

電光石火(でんこうせっか)

光が走ったように、起きる(た)ことを指す。

天真爛漫(てんしんらんまん)

純粋に自然な状態のこと、またはそうした態度・様子のことを指す。

当意即妙(とういそくみょう)

その場に応じて機転を効かせること。

東奔西走(とうほんせいそう)

あちこちへ動き回ること。

菟糸燕麦(としえんばく)

名前だけ立っていて実が伴っていないもの、またはそうした状況のもの・こと。

な行

内憂外患(ないゆうがいかん)

内外に不安を感じている、難しい状況のこと。

難行苦行(なんぎょうくぎょう)

辛く苦しい修行のこと、またはそのさま。

難攻不落(なんこうふらく)

どんな攻め方をしても攻略出来ない相手のこと。

南船北馬(なんせんほくば)

常に色々動き回ること。

日進月歩(にっしんげっぽ)

常に進歩・進化すること。

二束三文(にそくさんもん)

たいしたお金にならないこと。

二律背反(にりつはいはん)

肯定と否定が隣り合わせること、またはその状態のこと。

は行

破顔一笑(はがんいっしょう)

屈託なく思いっきり笑うこと。

博学審問(はくがくしんもん)

広く学び教養を手にすること。

幕天席地(ばくてんせきち)

気持ちが大きくなり志が高くなること。

博覧強記(はくらんきょうき)

物事を広く知り、また覚えていること。

馬耳東風(ばじとうふう)

何を言っても通じない相手の状態のこと。

八方美人(はっぽうびじん)

誰に対してもよく思われるように行動をする人のこと。

罵詈雑言(ばりぞうごん)

非難や罵倒など、キツい言葉のこと。罵詈雑言を浴びせる等。

万里一空(ばんりいっくう)

目標を見失わずに努力すること。

百花繚乱(ひゃっかりょうらん)

さまざまな花が一気に咲き乱れるように、さまざまな事柄が一気に花開くこと。

百折不撓(ひゃくせつふとう)

何回失敗しても折れずに続けること。

品行方正(ひんこうほうせい)

行いや行動・振る舞いがきちんとしていること。

不易流行(ふえきりゅうこう)

変わらないものでも流行を取り入れ、変化し続けるものこそ真の意味で変わらないということ。

付和雷同(ふわらいどう)

他人の意見に乗り続け、自身の主体が無いこと、またはそうした人たちのこと。

粉骨砕身(ふんこつさいしん)

骨身を削る思いで頑張ること。

平身低頭(へいしんていとう)

身を屈め、頭を低くする、平謝りのこと。

傍若無人(ぼうじゃくぶじん)

他人の目を全く気にせず好き勝手に振る舞うこと、そうした態度のこと。

本末転倒(ほんまつてんとう)

大事なことと重要ではないことが入れ替わった状態のこと。

ま行

磨穿鉄硯(ませんてっけん)

意思を強く持ち、達成するまで目的について諦めないこと、またはそのように取り組むこと。

満身創痍(まんしんそうい)

あらゆる出来事で心身ともにボロボロの状態のこと。

未来永劫(みらいえいごう)

この先いつまで経っても、という意味。

無為無策(むいむさく)

全く何も考えられていない状態のこと。

無知蒙昧(むちもうまい)

知識が無く、愚かであるということ。

無病息災(むびょうそくさい)

体が健康で何の病気もせずに暮らすことを指す。

無味乾燥(むみかんそう)

何の特徴もなく、ありきたりのつまらないもののこと。

明鏡止水(めいきょうしすい)

心に邪念・雑念が無く落ち着き払っている状態のこと。

滅私奉公(めっしほうこう)

自身の思いや感情を捨てて公のもののために尽くすこと、またはそうしたさま。

面壁九年(めんぺきくねん)

長い時間がかかっても物事を遂行すること、壁に面と向かって取り組むさま。

面目躍如(めんもくやくじょ)

上手くいっていない状態を覆す活躍のこと。

や行

夜郎自大(やろうじだい)

仲能力が無い人間が仲間内で偉そうにふるまうこと。

唯一無二(ゆいいつむに)

その人(物)が他には無い独自・独特のものであること。

勇往邁進(ゆうおうまいしん)

目標を目指し、勇敢に突き進むこと。

優柔不断(ゆうじゅうふだん)

決断が出来ずに迷い続けること、またはその様。

有名無実(ゆうめいむじつ)

名前だけで能力が伴っていないこと。

勇猛果敢(ゆうもうかかん)

勇気を持ってチャレンジすること。

悠悠自適(ゆうゆうじてき)

不安が無く、余裕を持って過ごすこと、またはその状態。

油断大敵(ゆだんたいてき)

油断している状態こそが一番危険な状態だということ。

羊頭狗肉(ようとうくにく)

見かけと実態が異なっていること。

ら行

乱雑無章(らんざつむしょう)

整理されておらずバラバラの状態のこと。

離合集散(りごうしゅうさん)

離れたり集まったりを繰り返すこと。

流言蜚語(りゅうげんひご)

デマのこと。

竜頭蛇尾(りゅうとうだび)

初めは勢いがあるが、終わりは大したことないこと。

理路整然(りろせいぜん)

理屈や道理が綺麗に整っており明解なこと、またはそうした状況のこと。

臨機応変(りんきおうへん)

その場、その状況に応じてやり方を変化させ適合させていくこと。

螻蟻潰堤(ろうぎかいてい)

小さなことが後々大きな問題となってくるということ。

わ行

和気藹藹(わきあいあい)

仲良く楽しく過ごしている状態のこと。またはそうしたさま。

和洋折衷(わようせっちゅう)

日本のスタイルと西洋のスタイルを組み合わせていること。

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