転職用語一覧

就職は人生の大きな節目にあたりその後に大きな影響を与えます。そのため、求職者も雇用者も非常に慎重になりますが、一方で様々な言葉が存在しており、それらの言葉を理解せずに雰囲気で進めたりすると後々後悔に繋がる可能性が高くなります。ここではその転職・就職に関する用語を集めています。

あ行

Iターン(あいたーん)

主に都市部で生まれ育った人が地方に移住する事。過疎地など人手を求めている地域が厚遇を用意して募集しているケースが多い。

アウトソーシング

いわゆる外注のことで、企業が特定の業務などを自社内で行うのではなく、他の会社に行ってもらう事。近年ではIT化が進んでおり、多くの業種においてアウトソーシングを行う事が可能となっており、市場においても仕事が増加している。詳細:アウトソーシング

アウトプレースメント

再就職支援のこと。主に人員削減などの対象社員に対する雇い主の再就職支援のこと。外部人材派遣会社などに委託する場合が多い。

圧迫面接(あっぱくめんせつ)

高圧的な態度や嫌味、嫌な質問をして来る面接のことで面接官は複数人で行うこともあれば一人で行われることもある。ストレス耐性があるか、機転が利くかなど、主に難しい局面を上手くまとめられるかを確認する。ただし本当にその通りやっているかは志望者には分からない。

ECサイト(いーしーさいと)

Electronic Commerce:電子商取引の略語で、主にインターネットを利用した販売を行うWEBサイトを指す。代表的なサイトにAmazonや楽天などがある。

ERP(いーあーるぴー)

Enterprise Resources Planningの略で企業が持っている情報などの資源を、特定の部署・部門だけではなくあらゆる場所・業務で活用出来るようにするシステムのこと。

育児休暇(いくじきゅうか)

子どもが1歳になるまで休暇を取ることが出来る制度。雇用している事業者は拒めない。会社からの給与などは殆どの場合無いが雇用保険に加入している場合は、育児休業給付金が貰える。但し会社から普通の給与が支給されるケースでは育児給与給付金はもらえない。

一般職(いっぱんしょく)

主に補助的な業務を行う正職員のこと。総合職が裁量が多く割り当てられる傾向にあるのに比べると業務の幅は狭い。

一律手当(いちりつてあて)

会社が独自に設定する任意手当てのこと。交通費が該当するケースが多い。

インセンティブ

営業など、自身の売り上げにより通常の賃金に加えて追加で報酬が支払われること。

インターン

就職活動前に実際に就業体験を企業で積むこと。近年では新卒採用時期が以前より遅くなったため、企業は積極的に実施している。受け入れ企業が採用活動に繋げるために行っている場合もあれば、単純に人手不足の場合に行っている所もあり、学生としては見極めが重要。

Indeed(いんでぃーど)

元々アメリカで求人情報を掲載するサービスとして発展し、日本のリクルートが買収した求人検索サービスのこと。目的の求人にたどり着くまでに登録が必要なく手間がかからない。

WEB面接(うぇぶめんせつ)

スカイプやmeet、あるいはZoomのようなweb会議システムを使い面接を行うこと。遠方や時間が取りづらい場合などに用いられる事がある。近年ではweb会議を行うことが一般的になってきておりコロナウイルスの流行により一気に普及した制度。そのため当初は1次面接などやその前段階での面接において活用されていたが、採用面接においても増加傾向にある。

円満退社(えんまんたいしゃ)

会社側、労働者共に納得し、引き継ぎなども滞りなく行われた、双方に後腐れのない退社のこと。

お祈りメール(おいのりめーる)

採用不可の場合に求職者に伝えられるメールのこと。文中に活躍を祈るなどの文言がテンプレとして入っていることから。例:貴殿の今後益々のご活躍をお祈り申し上げます。

か行

解雇予告手当(かいこよこくてあて)

労働者を止むを得ない理由で解雇する際は30日以上前に予告する必要があり、それをしていなかった場合に支払わなければならない賃金のこと。ただし以下の場合に行われる解雇は、解雇予告手当ての対象者外となる。
・日雇い労働者
・2ヶ月以内の期間を定めて労働する労働者
・季節的な業務として4ヶ月以内の期間を定めて労働する労働者
・試用期間
ただし、日雇い労働者は1ヶ月を超えて引き続き使用される場合、2ヶ月以内の期間を定めて労働する労働者、季節的な業務として4ヶ月以内の期間を定めて労働する労働者が所定の期間を超えて使用される場合、又は試用期間が14日を超える場合はこの限りでない。出典:e-Gov「労働基準法 第二十一条」

隔週休2日(かくしゅうきゅうふつかせい)

週毎で2日休みと1日休みが繰り返す就業形態のこと。

家族手当(かぞくてあて)

家族に応じて支給される手当のこと。

完全週休二日制(かんぜんしゅうきゅうふつかせい)

週に休みが必ず2日ある勤務形態のこと。土日が休みとは限らないので、事前に必ず確認する必要がある。

幹部候補(かんぶこうほ)

求人情報に掲載することが多い誘い文句のこと。幹部候補としての採用が本当かどうかは会社による。

休職(きゅうしょく)

病気など様々な理由により就業が困難になった方が雇用契約を維持したまま休むこと。多くの場合で賃金は支給されない。規定に関しても会社が自由に設定出来る。

求人サイト(きゅうじんさいと)

求人を掲載しているウェブサービス。単に求人情報を掲載しているだけのものから、就職の面談から就業後のサポートまで助けるエージェント型まで多用な形のサービスがある。代表的な求人サイトとしてリクナビやマイナビ、Indeed、doda、アイデムなどがある。

求人詐欺(きゅうじんさぎ)

求人内容と入社後の条件が異なること。転職時には要注意の項目。

基本給(きほんきゅう)

基本的に支給される給与のベースとなる賃金のこと。

Googleしごと検索(ぐーぐるしごとけんさく)

2019年に日本でも開始されたGoogleが開発している求人検索サービスのこと。Googleの検索エンジン上で求人を探す事が出来るため今後の進化に注目が集まっている。

クールビズ

スーツを主に着用する職場における夏場の軽装を認める制度。ノーネクタイ、Yシャツが基本的なスタイル。

グループディスカッション

集団であるテーマに対し議論を行うこと。中途採用では珍しいが、新卒採用では取り入れる所も少なくない。企業が学生をどのように見ているかは千差万別。

契約社員(けいやくしゃいん)

雇用期間の定めがある労働契約を会社と結び働く労働者の事。

決算賞与(けっさんしょうよ)

決算時に業績が好調だった場合に支給されるボーナスの事。決算賞与を導入している企業は事業が不安定な場合が多い。

固定残業(こていざんぎょう)

みなし残業のこと。一定の残業を見越して給与に残業代を付加する。近年ではこの固定残業以上の残業を行ってもその分は支払わないという企業が多くなり問題となっている。

コミュニケーションスキル

対人能力のこと。ただし、何をもってコミュニケーションスキルが高いか判別することは難しい。

さ行

裁量労働制(さいりょうろうどうせい)

労働時間を労働者の判断により決め、契約者からは契約した際の時間分の金額をもらう仕組み。特に超過した際の問題点が多方面で議論されている。

三六協定(さぶろくきょうてい)

労働基準法36条に定められている法律で定めた労働時間を超えて労働させたり、休日数を下回って労働させる場合に労働基準監督署に届出を出して36協定を締結している必要があること。届出をせず時間外労働をさせると労働基準法違反となる。

産休(さんきゅう)

産前・産後の休業を指す。出産予定日の6週間前(双子以上の場合、14週間前から)産前休業を出産後8週間の間の期間は産後休業を取得する事が可能。会社からの給与は多くの場合無く、会社が加入する健康保険から出産手当金をもらう事が出来るため、それを給与代わりとするケースが多い。

残業代(ざんぎょうだい)

労働契約時間外に働いた場合に支給される賃金のこと。

CEO(しーいーおー)

chief executive officerの略語で最高経営責任者のこと。社長のこと。

Jターン(じぇいたーん)

地方の田舎で生まれ育ち、その後都市部へ移住したが、再び故郷の(都道府県等の)比較的栄えている都市に戻ること。

自己PR(じこぴーあーる)

社会経験や保有スキル、または経験した業務などを相手に伝えること。またはそうした文章。

自己分析(じこぶんせき)

自身の強みや弱みを客観的に自己評価し相手に伝えること。

失業給付金(しつぎょうきゅうふきん)

雇用保険の被保険者となっている方が、失業後、再就職を行うまでの間に給付されるお金のこと。

辞表(じひょう)

主に役員が会社を辞める際に用いられる言葉。一般社員の場合は退職届と呼ぶ。

社会保険完備(しゃかいほけんかんび)

厚生年金保険、健康保険、雇用保険、労災保険の4つの保険が完備されていることを指す

紹介予定派遣(しょうかいよていはけん)

正社員での雇用を前提とし、その前段階としての期間を派遣契約で結ぶこと。職員、受け入れる企業の相互のミスマッチを防ぐ事が狙い。

試用期間(しようきかん)

入社した社員が期待に沿う人物か確認するための期間のこと。この期間における解雇は経歴詐称や勤務態度不良などを解雇事由とするケースが多い。その場合通常の解雇と同じく30日前に予告するか解雇予告手当として30日分以上の平均賃金を支払うことが義務付けられている。

助成金(じょせいきん)

特定の市区町村に在住しかつその土地の企業などで一定期間就労することによって貰う事が出来る補助金のこと。UターンやIターンや都市部では介護、保育、医療など、地方や過疎地域などでは農業などの分野で活用されるケースが多い。

実働8時間(じつどうはちじかん)

実際に働く時間が8時間のことを指す。

社会人経験(しゃかいじんけいけん)

学生の時期を除いた就業経験のこと

就活うつ(しゅうかつうつ)

主に就職活動が上手くいかない事に起因するうつ状態のこと。

職務経歴書(しょくむけいれきしょ)

自身の経験した職業とその内容をまとめた書類のこと。具体的かつ簡潔に資料をまとめる点が見られるため、特に年を重ねた転職者にとっては重要な書類となる。

深夜労働(しんやろうどう)

午後10時から午前5時までの労働のこと。労働基準法上では基礎賃金の25%を増した給与を支払わなければならない。

スタートアップ

創業間もない企業のこと。ベンチャー企業という呼称との区別は曖昧。IT系の企業が好んで使う言葉。

正社員(せいしゃいん)

雇用の期間が定められていない社員のことで、殆どのケースで社会保険が適用される。業種により正職員や正規雇用と呼ばれたりもする。

人材紹介サービス(じんさいしょうかいさーびす)

主に求職者を求人を出している企業に紹介する企業向けサービス。

た行

第二新卒(だいにしんそつ)

新卒で入社したものの何らかの理由で退職し、まだ時間がそこまで経っていない状況の者のこと。新卒で入社していないものも含むというケースもあり、定義は曖昧。

退職金(たいしょくきん)

会社を退職する際に支払われる報奨金のこと。法律で定められている訳ではないため、必ず貰える訳ではない。

退職手続き(たいしょくてつづき)

会社を退職する際に行う手続きのこと。業務の引継ぎだけでは無く、貸与品の返却や書類を受け取る(ための手配を要請する場合もあり)こと等範囲は広い。

中途入社(ちゅうとにゅうしゃ)

新卒からでは無く、途中から入社してくる社員のこと。

定額残業(ていがくざんぎょう)

スラングに近い言葉で、固定残業代のことを指す。固定残業時間以上の残業を課し、支払う額は固定残業代のみというケース。

適性検査(てきせいけんさ)

主に入社試験で行う試験のこと。基本的には筆記で行われるが、特殊な職務の場合はその限りではない。

手取り(てどり)

給与から社会保険料などを差し引かれた金額のこと。可処分所得とも言われる。

転職エージェント(てんしょくえーじぇんと)

求職者を企業に紹介し、就職が決まる(あるいは就業開始後*ヶ月まで)事をサポートする職業。年収の〜%などのマージンを取りそれを売り上げとするケースが多い。

同一労働同一賃金(どういつろうどうどういつちんぎん)

雇用契約の内容が異なったとしても労働内容が同じ(程度)であれば、同じ賃金を支払うということ。

トライアル雇用(とらいあるこよう)

ハローワークを通じて試用期間を設けて採用され、働きぶりを見たのちに採用可否が決まる雇用形態のこと。

な行

内定(ないてい)

就職が決まることを確約すること。

内定辞退(ないていじたい)

決まっていた内定を辞退すること。学生・人事部共に悲しい気持ちになる(?)

入社書類(にゅうしゃしょるい)

入社するにあたり必要となる書類のこと。会社によって様々なパターンが考えられる。

年次有給休暇(ねんじゆうきゅうきゅうか)

労働基準法第39条で認められている権利のことで、賃金が支払われる休暇のこと。雇入れ日から6ヶ月時点で10日間付与される。

年俸制(ねんぽうせい)

給与が月給ではなく、年俸で計算される形態のこと。多くは12分割され月単位で支払われる。

年金手帳(ねんきんてちょう)

年金の支払い記録などを記載する資料(冊子のようなもの)のこと。正社員としての転職時にはまず必要になる書類のため大切に保管しておく必要がある。

は行

派遣社員(はけんしゃいん)

あるエージェント会社と労働契約を行い、そこから別のプロジェクトへ派遣される形式の労働契約のこと。

働き方改革(はたらきかたかいかく)

机が並んだ会社で決まった時間に出社し、決まった時間に帰るというような既存の働き方から、主にITを活用した時間効率・労働効率を重視した働き方を推進すること。主な施策として自宅業務やサテライトオフィス(小規模な事務所)、WEB会議、フリーアドレスなどがある。

ハローワーク

公共職業安定所のことで、無料で仕事を斡旋する場所。厚労省が運営し職安と略して呼ばれたりもする。給付金関係や教育訓練の窓口ともなるため、失業時には関係する事が多い機関。

非正規雇用(ひせいきこよう)

期間が定められた主に短期の雇用契約(パート・アルバイト・契約社員・派遣社員等)のこと。

ヒューマンスキル

コミュニケーション能力や説明能力など周りと調和・連動し業務を行う事が出来る能力のこと。具体的に何を指すのかは不明。

被用者(ひようしゃ)

雇われた人のことを指す言葉。

扶養(ふよう)

自身での就労が難しく誰かに扶助してもらい生活が成り立つ人のこと

扶養内(ふようない)

主に社員で働く夫(又は妻のケースもある)に生計を頼る人のこと。扶養されている人でも労働は可能であり、一定の年収額を超えなければ所得税や住民税といった義務が発生しない。最近問題となっているのは働きすぎて所得税や住民税が発生してしまい、労働時間を抑えた人よりも税金を支払う分だけ可処分所得が低くなってしまうこと。

プライバシーマーク(ぷらいばしーまーく)

適切な個人情報保護を達成できると認められる事業者に認定されると付与されるマークのこと。

ブラック企業(ぶらっくきぎょう)

労働環境が劣悪だったり、給与体系が低かったりする会社のこと。労働基準法を守らないケースもあり時々ニュースになる。

フリーアドレス(ふりーあどれす)

働き方改革の一つの施策で、席を特定の場所に決めないオフィスのこと。方法としては従業員のロッカーを用意し、各人がそこからパソコンなどを持って好きな席で仕事を行うパターンが多い。

フルタイム

正社員のこと。

フレックスタイム

1日の就業時間をある程度余裕を持たせる事が出来る労働契約のこと。

プレミアムフライデー

日本の経済界が月末の金曜に午後3時退社を推奨するプログラムのこと。実施している企業は少なく、また行っている所もおおっぴらに言いづらい空気がある。

歩合給(ぶあいきゅう)

成果や結果に応じて給与が変わること。またはそうした給与体系のこと

ベンチャー企業(べんちゃーきぎょう)

中小企業のこと。中小と言うとどちらかと言えばネガティブな印象を与えてしまうため、こうした呼び名が生まれた。

ま行

マージン

中間の手数料のこと。就職をあっせんする仲介会社は依頼元となる企業に対して就職が成功した場合に成果報酬のような形でマージンを取る仕組みとなっているため、基本的には就職をさせたがる力が働く。求職者があっせん会社を利用する場合はこの辺りを踏まえて決定する必要がある。

マネージメント経験(まねーじめんとけいけん)

PM(プロジェクトマネージャー)など事業の中心責任者となった経験のこと。

未経験者歓迎(みけいけんしゃかんげい)

経験者大募集のこと。

みなし残業(みなしざんぎょう)

雇用契約の時間外の内、一定の時間内は給与に含まれるという契約をしている場合、その一定の時間内のこと。

身元保証書(みもとほしょうしょ)

自身の過失により会社に対し損害を与えてしまった場合の弁済を行う保証人の署名・捺印した資料のこと。提出可否は会社による

無期雇用派遣(むきこようはけん)

派遣労働者が通産5年を超えて労働契約を続けた場合、希望すれば無期雇用契約に成る事が出来る制度でそれを利用した者のこと。またはその制度のことを指す。

メンター

主に入社後に仕事を教える立場の人。主に新入社員に対する直属の先輩のような存在にあたり、中途入社の場合は余程専門的な業務でも無い限り用意はされない。

や行

役員面接(やくいんめんせつ)

部長級またはその上の役員が出席し行われる面接試験のこと。最終面接になることが多く緊張感が漂う。圧迫面接で無い場合も細かな所作を見られているケースが多く、隙を見せないことが重要。

雇い止め(やといどめ)

主に期間の定めがある契約社員などが期間を満了した後で労働契約を打ち切られること。一時的な業務などでは雇止め自体は違法では無いが、無期雇用への転換を避けるための措置であると見なされれば、解雇は無効になる可能性がある。

やりがい搾取(やりがいさくしゅ)

仕事のやりがいを強調し、一方で賃金等の支払う必要があるものに対して支払わないこと。

有給休暇(ゆうきゅうきゅうか)

賃金が発生する休暇のこと。

有給取得義務化(ゆうきゅうしゅとくぎむか)

年間10日以上の有休休暇がある労働者に対して会社側が最低5日の有休を消化させなければならなくなる制度。労働基準法の改正に一部改正により2019年4月1日から施行されている。違反した場合は罰則が設けられており法的な強制力がある。

Uターン(ゆーたーん)

元々地方で生まれ育ち、進学や就職などを機に都市部に移住した人が再度地元へ戻ること。

ら行

リモートワーク

IT機器を活用して行う自宅やその他会社以外の場所で業務を行うことを指す。働き方改革の一環で進められているが一方でマネジメントの問題もあり、実施の可否に関して議論は尽きない。2020年に新型コロナウイルスの世界的な流行により多くの企業が対策として導入した。詳細:リモートワーク

履歴書(りれきしょ)

自身の氏名や住所から経歴までを網羅した書類。入社時にはまず必要になるが、現在では多くの場合でパソコンで印刷したもので構わず、また筆記である必要も無くなっている。

ルーチンワーク

日々繰り返し行う、同じ作業・業務のこと。

労働条件通知書(ろうどうじょうけんつうちしょ)

入社に際し提示される労働条件を記した書面のこと。多くの場合においてその段階は簡単に拒否出来るような状況では無く、涙する人が後を経たない。

わ行

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